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キーボードクラッシャーは全て演技、しかしリアルすぎて誰にも信じてもらえなかったという話

実際の作者であり体を張った出演者である Gangster こと Slikk さん(ハンドル名)は、 聞いた話では2006年の時点で13歳だか14歳だった。 演技があまりに真に迫り過ぎていたため、クラスメートからまで素で狂っていると思われ、 いじめられてしまったり、また、ありがちな「ゲームの危険性を考える」うんぬんのメディアから不当な扱いを受け、 本人はMAD作りが嫌になってしまったようだ。 実際には「ゲーム脳の恐怖」というあなたがたの妄想を描いたドラマなのに、 結果的に意図と正反対になってしまったのだ。 親との関係までぎくしゃくしてしまったという。

妖精現実 フェアリアル – faireal.net

悲しい話ですね。日本の某動画サイトでは愛されキャラの一人なのですが…。